【マスダンパー】Rimpact TMDーⅤ2ステアリングマスダンパー<<送料無料>>

  • セール
  • 通常価格 ¥52,800
  • 残り5個
税込 配送料は購入手続き時に計算されます。


商品説明
 Rimpact TMD V2 は、フロントフォークのステアラーチューブ内部に隠れて装着されるチューニングマスダンパー(Tuned Mass Damper)です。
 フォークから伝わる微振動を内部の質量が吸収・管理することで、ハンドルに伝わる不要な振動を低減し、腕・手・頭の疲労を軽減します。

 Scott Factory DH Team、Canyon CLLCTV、Trek Factory Racing、Commencal など、ワールドクラスのチーム・ライダーが実戦投入しているコンポーネントで、
 「TMD 装着時はレースで外せない。1分あたり1秒タイムが縮まった」とコメントするライダーもいるほど、実走で効果が証明されたパーツです。

 約250gの専用ウェイトは、フォークステアラー内部のスペースを最大限に活かす形状に設計されており、
 路面からの細かいチャタリングや連続した振動を抑え、バイクの挙動を落ち着かせてライダーの自信とコントロール性を高めます。

 類似品や自作物もありますが、多くのWCライダーの実走によるテスト各データから導き出され適正化されたバランスウェイト、スプリングレートが採用された本物のTMD(チューンドマスダンパー)は別物です。

 見た目にはほとんど分からない“隠しアップグレード”でありながら、
 長いダウンヒルやエンデューロステージ、E-Bikeでのロングライドなど、疲労がパフォーマンスに直結するシーンで大きなアドバンテージをもたらします。

主な特徴
 ステアラーチューブ内蔵型ダンパー  
 フォークの 1 1/8インチ金属ステアラー内に収納されるため、外観を変えずに性能だけを向上。

疲労軽減(Less Fatigue)  
 フォークから伝わる振動をマスダンパーが処理し、手・腕・脳への負担を軽減。長時間でも集中力を維持しやすくなります。

 安定感と自信の向上(Increases Confidence)  
 不要な振動が減ることで、フロントの挙動が落ち着き、ライン選びやブレーキングに余裕が生まれます。

 “隠れて効く”アップグレード  
 ステアラー内部に完全収納されるため、見た目はそのまま。レースバイクにも違和感なく導入可能。

 実戦でタイム短縮が確認されたコンポーネント  
 ワールドクラスのダウンヒル/エンデューロライダーが使用し、タイム短縮のフィードバックも公表されています。

E-Bike にも最適  
 走行時間が長く、振動にさらされる時間が増える E-MTB こそ、疲労軽減の恩恵が大きいアップグレード。

シンプルな取付  
 4mm アーレンキーと 10mm スパナのみで装着可能。専用インストールガイドも用意されています。

仕様(ページ内容ベース)
 対応ステアラー:  
  1 1/8インチ 金属製ステアラーチューブ(ほとんどの MTB フォークに対応)

 TMD内蔵外径19㎜

 最適ステアラー長:  
  約180mm以上を推奨
   ※180mm未満の場合も、一般的なヘッドセットスペーサーを併用することで装着可能

質量:  
 約250g(ステアラー内部スペースを最大限活用する専用形状)

対応バイク:

 MTB(トレイル/XC/エンデューロ/DH)

 E-MTB